【社会の底辺】建設業が世間から底辺と呼ばれる理由を電気工事士が真面目に考えてみた【土方】

日々あれこれ

エアコンの効いた事務所で

今やスーツではなくカジュアルウェアで最先端の情報を技術して世の中を動かしていくIT企業

こちらはお堅いスーツで巨額のお金を動かす証券マン

世界を飛び回り日本の経済と流通を支える総合商社等…

 

 

誰もが口には出さなくとも、世間では勝ち組と言われる職業があります。

「職業に貴賤はない」

と、いくら超え高々に叫んでみても

世間の評価と言うのは、一個人の声ではそう変わるものではありません。

そんな中で、はるか昔から世の中に存在するにも関わらず

世間では。いわゆる3K(キツイ・汚い・危険)として

敬遠されている職業があります。

それが

 


建設業

本来であれば、超高層ビルから始まり・道路・橋など

生活の基盤となる全てを支える建設業が

なぜ世間からここまで敬遠されてしまうのか

公務員を3年・営業を5年経験し、現在建設現場にて勤務する私の立場から

冷静に、綺麗ごと抜きで書いていってみたいと思います。

 

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